グアムに子連れ1歳児と行ってみた 持ち物リスト

グアムに子連れ1歳児と行ってみた 持ち物リスト海外
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1歳の息子と一緒に家族3人でグアム旅行へ行ってきました。

息子が生まれてからの海外は初めての体験ということもあり、近場で気軽に海外リゾート気分が味わえるグアムを選びました。

結果的に大正解でとても楽しく快適に過ごすことができ、家族みんな大満足でした。

今回はこれから子供を連れてグアムに行こうとしているあなたのために、子連れグアム旅行におすすめな持ち物を紹介したいと思います。

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子連れグアム旅行の持ち物

今回グアムに行った息子の情報はこんな感じです。

わたしの息子
  • 1歳2か月
  • 3泊4日の旅程
  • 初めての海外

グアムに持参した持ち物リストはこんな感じです。

  • オムツx30
  • 野菜ジュレx28
  • 離乳食レトルト×6
  • お薬飲めたね
  • ハインハイン 子供用おせんべい×24枚(1袋)
  • 和光堂スティッククッキー×48本(4箱)
  • 市販の子供用風邪薬
  • ビオフェルミン顆粒
  • 子供食器洗い用洗剤×1
  • 食事用スプーン×2
  • 食事用フォーク
  • 紙皿
  • 子供用歯ブラシ
  • 子供用ボディーソープ
  • 子供用保湿剤
  • 携帯用お食事エプロン×8
  • 食器洗い用スポンジ
  • おしりふきパック
  • 手口用ウェットシート大
  • 手口用ウェットシート小
  • アルコールウェットシート小
  • 携帯用手ピカジェル
  • 子供用日焼け止め
  • 子供用冷えピタ
  • 低刺激虫よけスプレー
  • さとうのごはんパック×6
  • プール用オムツ×4
  • サンダル×1
  • お気に入りのおもちゃ
  • お風呂のおもちゃ
  • タブレット
  • 体温計
  • ふりかけ×20(小袋)
  • 水着×2
  • ラッシュガード
  • 子供用浮き輪×1
  • パジャマ×3
  • Tシャツ×6
  • 短パン×6
  • 肌着×6
  • 靴下×2
  • 長袖カーディガン
  • 抱っこ紐
  • 水筒
  • 100均の新品のおもちゃ
  • 母子手帳
  • 保険証
  • 海外保険契約書コピー
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オムツ

オムツの量は普段1日に使用する枚数×滞在日数プラス予備10枚の計算で持っていきました。

海外では食生活も変わり、初めて食べる物もあると思ったので、お腹が緩くなることも想定して予備を多めに持っていくことでわたし自身も安心でした。

息子は普段パンツタイプのオムツを愛用しているのですが、グアムではテープタイプのおむつが主流のようで、大型ドラックストアに行かないとパンツタイプになかなか出会えないと聞いたこともあり、多めにオムツを持参しました。

パジャマ

グアムを訪れたのが1月ということもあり、夜は少し肌寒く涼しかったので、子供用パジャマは薄手の長袖で正解でした。

長袖を着せて子供が暑がるようであれば、予備のTシャツに着替えさせればいいので、長袖パジャマを持っていくのをおすすめします。

母子手帳、保険証、海外保険契約書コピー

子供は何が起こるかわからないので、母子手帳と保険証は必ず持ち歩いていました。

渡航前にネット海外保険に入り、契約内容が書いてある書類をコピーして持ち歩くことで安心して過ごせました。

野菜ジュレ

万が一、具合が悪くなって食欲が減ってしまう時のために持参しましたが、運良くそのようなことはありませんでした。

息子は野菜をあまり食べてくれないので栄養補給として最終日に食べさせました。

おしりふきパック

いつもマザーバックに常備しているものとは別にホテル用に1パック持参しました。

海外製を使用するのが気にならないなら現地ですぐ購入できるので、荷物を減らしたい人は持って行かなくていいかもしれません。

長袖カーディガン

グアムの日中は半袖半ズボンで過ごせますが、室内はクーラーが強いですし、夜も肌寒いことがあるので、女性と子供には長袖カーディガンがあると安心です。

紙皿

レストランに行くと子供用にお皿をくれますが、息子が落としてしまうと怖いので紙皿で取り分けて食事をさせていました。

ホテルで食事させる時も洗わずに捨てるだけなのであると便利ですよ。

子供用食器洗い洗剤、スポンジ

普段使用している子供用低刺激洗剤をトラベル用のスキンケアボトルに分けて持っていきました。

特にストローの水筒はストロー部分に菌が繁殖しやすく、水洗いだけでは心配で、洗剤を使ってしっかり洗えたので安心でした。

携帯用手ピカジェル

息子はまだよちよち歩きで転んで地面を触ったり、好奇心でいろいろなものを触ったりするので、食事の前は必ずジェルで手を消毒しました。

抱っこ紐

今回わたしはベビーカーを持参せず、抱っこ紐で乗り切りました。

息子が抱っこ紐を拒否した時があったので、夫婦交代で抱っこ紐なしで抱っこをすることもあり大変でした。

わたしと同じ大変な目にあわないように、普段使用しているベビーカーを持参するか、現地の量販店で安いベビーカーを購入するか、もしくは旅行会社でベビーカーをレンタルしておくのをおすすめします。

まとめ

今回は1歳子連れグアム旅行にわたしが持参した持ち物について紹介しました。

わたしが宿泊したホテルはグアムの観光中心部より少し離れた場所にあったので、すぐ買い物に行けるのがホテル内の売店しかなく、かなり多めにオムツや洋服などを持って行きました。

中心部のホテルに宿泊するなら、オムツやおしりふき、Tシャツ以外はすぐに購入できるお店があるので、オムツや洋服は最低限の数で良いと思います。

オムツやおしりふき、ウェットティッシュやアルコールジェルなど海外製でも気にならないなら行きの分だけマザーズバックに入れて、あとは現地で調達してもよいかもしれません。

息子が食べ慣れたお菓子やふりかけなど現地では見かけなかったので、子供のご機嫌が優れないときのために、多めに持っていくのをおすすめします。

息子は帽子が嫌いで持参しなかったのですが、被ってくれる子供には日差し対策に帽子があると安心だと思います。

わたしの子連れグアム旅行の経験があなたに役立つと嬉しいです。

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記事下「まとめ」に子連れグアム旅行の体験記事を用意しています。

参考になれば幸いです。

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ミッシェル

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